「ものづくりや営業は得意でも、会社経営は大変」と嘆く社長は、あなただけではありません。中小企業の8割以上の社長が「決算書を読めない」「数字嫌い」と言われます。しかし、早めの一手を打つためには、数字を味方につけるのが最良の方法。とはいえ、今さら数字の勉強は…。
ご心配いりません!100冊のビジネス書を読むより簡単な方法を開発しました。
数字嫌いでもパッと見ただけで会社の「今」を掴み、経営に必要な次の一手がスパッと決められる。
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『明快経営』を活用すると、経営戦略がオモシロイほどハマる。

○こんな問題を解決!②

決算こそ変革の適期!気になっていた課題を決断。

 他者の成功事例や取り組みを見聞きするにつれ、うちも何か手を打たなければと考えたことが一度はあるはず。しかし社長一人では、課題を見つけるだけでもひと苦労。誰かに相談したくても、その誰かが思いつかない・・・。そんな時は当担当者とともに『明快経営』を活用してください。
 『明快経営』なら「お金」「顧客」「社内管理」「人材育成」「販売促進」など決算書から浮かび上がってきた課題に対し、画面に提示された解決策から最適項目をポチッと選択してゆくだけ。社長の決断は、わかりやすい一覧表となって出力できます。もちろん解決策を選ぶシミュレーションは、何度でもやり直しOK。納得ゆくまでご検討ください。